母の日は2度楽しめるフラワーギフト

記念日

母の日は5月の第二日曜日です。2022年の母の日は5月8日です。もう、プレゼントの用意は、できましたか。

母の日の贈り物に悩んだら、フラワーギフトを贈りませんか。もらってそうで、もらったことがない、贈ってそうで、贈ったことない、それがフラワーギフト。自分で持って歩くのがはずかしい?だったら、宅急便で贈りましょう。

母の日が近づくと、花屋さんでなくても、カーネーションのパンフレットを見かけますよね。母の日かぁ。育ててくれた母には感謝してるけども、フラワーギフトかぁ。なんか、イメージ違うんだよなぁ~。とか思ったりして。

母の日にフラワーギフトってベタだな~って、思いますか?

でも、フラワーギフトしたことありますか?贈ってそうで贈ってないのではないかと思いますが、どうでしょう?

今まで、私がフラワーギフトを贈った方は、みなさんが喜んでくれました。もらってそうで、もらってないのが、フラワーギフトかもしれません。

だから、サプライズなんじゃないかなって。サプライズだから、喜んでもらえるんじゃないかって思うんです。

私も、フラワーギフトをもらったら、うれしいな。と思うので、ギフトに困ったら、フラワーギフトにしています。

直接渡すのは、はずかしい。お花を持って歩くのって、はずかしい。持っていく途中で、お花が折れちゃったりしたら嫌だな。そんな時は通販で購入して、宅急便で送りましょう。

大人可愛いフラワーギフトショップ【noemie】

そのまま飾れて手間いらずフラワーギフト

先日、数年ぶりに再会した義母は、元気そうでしたが、手が不自由なのだと見せてくれました。それでも、畑仕事は続けていると言っていました。

毎日、そんな手で、料理を作っているとも言っていました。いつまでも元気でいてほしい。大好きなお花を見て元気をもらってほしい。

今までは鉢植えを贈っていましたが、出来るだけ手間のかからないフラワーギフトはないかなと、探してみたら、ありました。

そのまま飾れて手間いらずのフラワーギフト。ラッピングの中には栄養剤と保水ゼリーが入っているので、ラッピングそのままで水やり不要というのです。

届いたら、そのまま飾るだけなんですね。しかも、その後も、枯れるまでは、そのままでいいのです。

カラーもいろいろあります。ちょっと飾れてかわいいんです。和室にも洋室にもマッチしそうで、どれにしようか迷ってしまいます。

お花が枯れたら、なんと、着せ替えができるので、その後も、長く楽しめるというのです。

生花の花束の中に1輪、大輪のプリザーブドローズを忍ばせました。生花が枯れた後、ローズだけを取り出し、ほんのり香るサシェに「きせかえ」ます。

生花が好きな母へのフラワーギフト

実の母も、腰の手術をして以来、元気だったり、寝込んでいたり。

自分で料理はするものの、重いものを持つのは大変そうです。買い物もカートが必須です。買い物に行って、買ったものを運ぶのは私の仕事になっています。

そんな母でも持ち運べそうな、大人かわいい生花アレンジがありました。そのまま飾れて手間いらずなのは魅力的。

赤が好きな母には、赤い生花アレンジを贈りたいと思います。きっと喜んでくれるはず。

今年は、母と義母にこれを贈ろうと思います。いつもありがとう、ずっと、元気でいてくださいね。って思いを込めて。

母の日は5月の第二日曜日です。2022年は5月8日です。間に合うように、早めの注文をおすすめします。

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